70代 男性【その他】(令和2年4月8日) |
<70代 男性>
高島先生の診察に、いつも15:00頃に着くようにして通院しています。
その時間になると正面玄関前の駐車スペースがデイサービスや通所リハビリの車でいっぱいになり、外来で来た患者の車が停められません。外来の患者でも天気が悪い時や体調不良時にはすぐに車に乗り降りできるよう、15:00頃で送迎の時間と重なるかもしれませんが屋根の下の駐車スペースを空けておいてほしいです。
<ご意見に対する回答>
貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。
この度は病院での駐車についてご不便・ご不快な思いをお掛けして申し訳ございません。
通所リハビリテーションでは午後3時過ぎから送迎の開始となり、一度に送迎車を集中して用意したため、患者様・家族様の駐車スペースや移動にご迷惑をお掛けしてしましました。皆様に対する配慮が足らず改めてお詫び致します。
今後、駐車は正面玄関を避け、また時間をずらす等、患者様・家族様の病院への来院の妨げにならないように工夫して参ります。
皆様や地域から愛され選ばれる病院としてこれからもご意見やご指導をよろしくお願い致します。
令和2年4月10日 通所リハビリテーション 主任 北野 美智子
70代 女性【接遇】(令和2年2月15日) |
<70代 女性>
トイレについて
戸が閉じていると使用中かあいているかわからないので何か良いセンサーかなにかつけてほしい。
長い行列が出来る事有り。
<ご意見に対する回答>
貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。
この度は、トイレの待ち時間の件でご迷惑をおかけし申し訳ありません。
トイレが使用中かどうかわかるようにセンサーでの対応も検討致しましたが、設置が難しい状況です。
通所スタッフで話し合い、トイレ使用中でない時は戸を開けておくことで、開いているかどうかすぐに分かるようにすることに致しました。
また、トイレ前で利用者様がお待ちの際は、職員がトイレ内の確認や声掛けをこまめに行うことと致しました。
トイレの戸に使用中かどうかの札も設置致しますのでそちらも併せてご活用頂ければと思います。
トイレの待ち時間解消を含め、ご不便のないようにご利用いただけるよう努めていきますので、また配慮至らない点やお気付きの点がございましたらご意見をお聞かせくださいますようお願い申し上げます。
今後とも宜しくお願い致します。
令和2年2月15日 通所リハビリテーション 油瀬愛子
60代 女性【その他】(令和2年1月10日) |
<60代 女性>
毎朝パン食ですが、毎日ジャムはつらいです。大変おいしいジャムですが、
たまにで良いのでマーガリン、オレンジマーマレードなどに替えて頂けたらありがたいです。
(毎日ジャムだと甘すぎて気持ち悪くなってくるので)
これは周囲の方々の意見ですが、煮物の小鉢などとても冷たい状態で出てくるので季節的にも冬なので
ちょっと温かければおいしいしうれしいね。といつも聞いています。なんとか検討をお願い致します。
<ご意見に対する回答>
貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございます。
まずジャムの件についてですが、委託業者と話し合いをいたしました結果、小袋入りのマーガリンも導入することになりました。納品次第、いちごジャム・りんごジャムと交互に提供させていただく予定です。
また煮物の件ですが当院は温冷配膳車を使用しておりますので温蔵スペースが限られているという事情がございます。今回のご意見を受けまして検討いたしました結果、今後は患者様のご希望に沿いまして病棟にて電子レンジで温めて提供させていただくことになりました。またお気づきのことがございましたら、何なりとお申し付け下さいませ。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
令和2年1月14日 栄養管理科主任 三浦 佳代子
70代 男性【その他】(令和元年11月19日) |
<70代 男性>
病院のスタッフのおかげで、主人もいごこちが良い様で、私も助かります。
スタッフの皆様ありがとうございます。
感謝‼ 感謝‼ で朝から夜まで感謝です。
<ご意見に対する回答>
この度は、心温まるお言葉をいただきありがとうございます。
当院は、回復期リハビリテーション病棟として入院時より在宅での生活により近づく為、
また元気で在宅に帰られます事を何より大切な目標としております。
朝夕の更衣を始め、3回の食事をホールでとっていただいたり、1日数回のリハビリ出療等、
患者様には疲れを感じたり、時には面倒な事もたくさんある中で、
本日この様な言葉をいただきスタッフ一同、気持ちを新たに、より一層精進してまいりたいと思います。
患者様、ご家族様におかれましては今後とも率直なご意見を頂きますようよろしくお願いいたします。
令和元年11月19日 看護部長 回復期病棟 長田 京子
80代 女性【その他】(令和元年9月2日) |
<80代 女性>
理事長様他の皆様に一事申し上げます。
私は80才近い高齢者由、誤字脱字も御承知の上でお読み下さい。
入院わずか3ヶ月程度で6つの事がらに気付きました。
かつて私も同じ職業をしていたから気付いたのでしょう。
又気付いても言えない高齢者が多いからでしょう
①トイレの問題、廊下を歩いていてふと横を見ればカーテンごしに用足す姿を見てゾッとしました。
今だこの様な病院もあるのかびっくり。
車イス使用者(女性)のカーテンは確かに便利ですが片一方をしきるとか色々方法はあるはず。
②私は他県から来て黒部の一番の病院は池田病院と聞いておりましたからほんとうにがっかりしました。
入院当初よりリハビリの先生方のダラケタ様子になったのか一部の人達でもあるのですが私達の先生の時には決まって2回のリハビリ他の所は変わりは大きくないようですが、なかなか理解出来ません。一番重大な事はリハビリが一丸となって患者を優先すべきではないか、理事長はどの様に思われますか?私は今以上にこの病院を信頼出来る大きな病院になってもらいたいと思います。
③報連相に付いて一度申し上げましたがまだ連絡はきちんとされていない事も。
一個人がえらそうにこんな事を申し上げるのはただこの病院がよくなっていただきたい気持のみです。
④従業員の中にだらだらして気を引きしめて仕事をしてほしい。
⑤トイレのベンキのよごれ等何度もあり私は奥からペーパーを平らに巻き付けて3度も掃除をした事もあり看護婦さんは患者さん用足し後チェックしてほしい。最後に一番望む所は皆が一丸となって治療に当たって下さい。中間以下の人は得に先輩におしえをこい再々上達し皆に報告出来るような先生と言われる様に成長を。私は今回M先生に出会えこの年でこれ程のすばらしい知恵を持っているとびっくり、私はとてもよい勉強させて頂きました。上であれ役職があるないにかかわらず、どんどんよい所は取り入れて再なる黒部一の病院になる事を望みます。そして一番許せなかった薬の件、注射と薬は重要中の重要 毎日私が服用している事にもあるが貴女は薬は出ていません。確認せず大きなミスをして師長さんが調べて用意してくれましたがこの態度は私許す気持ちはなかったのですが担当の看護婦さんと同じ夜勤の同僚な看護婦さんがないてわびてくれ師長の所で止めましたが心の中ではゆるさないです。これは一応終った事ですので看護婦の其の後も仕事にしか思うのか態度に腹がたつのです。これからもお世話になる病院由、よき池田にのぞむ。
<ご意見に対する回答>
貴重なご意見ご指摘ありがとうございました。
ご指摘いただいた内容に関して、看護部・リハビリテーション部でミーティングを行い、
今後の対応を検討いたしました。
①トイレの戸を閉めてプライバシーに配慮した対応をいたします。
戸を開ける際に、バランスを崩して転倒される方が過去におられたため、転倒予防として戸を空けて対応しておりました。これからは、プライバシーにも配慮するため、トイレの入り口の戸を閉めて対応し、転倒がないようにトイレ周囲の見守りを強化していきます。朝食後、昼食後、夕食後に転倒予防の院内ラウンドもはじめました。
②リハビリの回数は患者様とご相談して回数や内容を調整します。
リハビリは必ず3回行うのではなく、疲労や痛みなどの体調を見ながら回数を調整しております。また、退院日が近づくと必要なリハビリの量を見直しております。リハビリの回数は職員だけで決めず、患者様にも相談させていただきます。疲れや痛みなど不安な点がありましたら、担当リハビリスタッフへ遠慮なく相談ください。
③ミーティングの内容が休みの職員にも伝わるように工夫します。
朝・夕のミーティングに加えて、昼にもミーティングを行うようにしました。休みの職員にも伝達できるように、ミーティングの内容は毎日議事録に残していきます。
④接遇強化月間として、私語を慎むように取り組みます。
看護部門、リハビリ部門の接遇委員で話し合いを行いました。9月を接遇強化月間として、職員同士の私語を慎むように、朝・昼のミーティングで呼びかけを行っております。職員全員が丁寧な態度で患者様に接することができるように、指導していきます。
患者様にとって安全・安心できる入院生活となり、
リハビリに励んでいただけるように、日々精進していきたいと思います。
令和元年9月2日 看護部長 長田 京子
リハビリテーション部長 野崎 智久









